市の職員がいきいきと働ける活力ある市役所づくりを目指します

  • 市民の皆様が気持ち良く利用でき、職員にとってもやりがいのある、明るい職場へと改善を進めます。またこうした変化によって、親しみを感じていただける市役所づくりを実現します。


県などへの研修・出向拡大  

  • 職員を県などに派遣し能力・技術力向上をはかります。欠員補充を毎月協議し、欠務率など残された人員の労働条件を勘案し派遣数を決めます 


委託事業を見直し  

  • コンサルへの委託、事業者への仕事の委託を見直し、職員の企画とシルバー人材センター、市民各層、NPO等の協力で実施できるように順次振替えを進めていきます。


広報活動を積極的に展開します

  • 市長自ら市のセールスマンとして、マスコミに注目される話題づくり、取り上げられやすいプレスリリースの発信、各種媒体へのPR活動など通じ、取手市を売り込みます。


職員(正規)、と臨時職員との格差是正

  • まず保育士の職場で臨時と正規の賃金差を縮めます。


  • 議会は住民の皆様の代表です。何が市の役に立つか、市民生活の利便性に寄与するかなど議会では人格を尊重して議論を徹底して尽くし、よりよい結論を導き出します。

龍ヶ崎市で育ち、高校時代から取手市で生活してきました。

豊かな水と自然、交通至便な環境に恵まれていました。

議員として、地域にお伺いしご要望やご意見をお聞きする中でもみなさまの取手を愛する気持ちが伝わってきます。

このようなかけがえのない想いが取手市をよみがえらす力になると信じています。

そして、子どもたちにも誇れる故郷として、引き継ぎたい…

私はそのために、皆様の英知を結集して、

着実に政策を実行していきます。