• 市民による取手創生のアイディアを募ります。国会議員、地元県議に協力要請し制度内容、補助金や助成金の情報を収集し、地域独自のビジョンを策定します。


  • 「地方創生」計画としての認定や土地利用の規制緩和について政府・与党、県知事、地元の国会議員、県議会議員に積極的に協力要請をしていきます。


高齢者の就業支援、生活支援

  • ボランティア、民生委員、行政などの総合で生活支援が出来る地域づくりをすすめます。
  • シルバー人材センターの充実―高齢者雇用をはかります。
  •  お年寄り等の買い物や通院、公共施設や金融機関への立ち寄りを支援するために予約型乗合タクシーを導入します。
  • ことバスの路線とともに高齢者の移動を支援します。地域のご要望をお聞きして、食料品の移動販売箇所を拡充します。

 

高齢者の健康な体づくりを応援します

  • 健康体操の普及拡大、ボランティア団体への支援充実、公共施設の活用など場所の確保をはかります。


認知症の予防に取り組みます

  • 認知症に対する正しい理解とご家庭で気軽に実践できる認知症予防策の普及に取組みます。

 

ご近所の支援システム

  • 一声運動、お節介運動、気軽な助け合いなど従来の組織によらない身近な支援の輪を拡げます。

通学路の安全対策 検証 通学路の交通状況の変化に対応していきます

  • 県教委・土木事務所・県警・市教委・市との連携強化。


地域のご要望を真摯に受け止め、生活道路整備や雨水対策整備を積極的に推進します 

  • 合併特例債による新市まちづくり事業計画の着実な実施が行政の責務。   


土砂災害対策 

  • 危険箇所の計画区域指定を促進し該当地域に避難計画を周知します。警戒区域の中で急傾斜地指定を求めます。指定を受けると9割の補助で対策事業を行うことが出来ます。


空き家対策  

  • 空き家バンクで情報を発信します。


地域の防災リーダーの育成

  • 「災害時にリーダーシップがとれるか不安だ」「リーダーとしてどのような活動を進めていったらよいのかわからない」などリーダーになってみたものの、様々な困難や課題に直面していることに対応していきます。災害時にリーダーシップを発揮し、地域の防災活動を主導できるリーダー育成をすすめます。
  • 「防災士研修センター」の養成講座受講の支援。


里山環境を守ります  

  • 県の森林湖沼環境税による事業の活用をはかります。


飼い犬・飼い猫は暮らしのパートナー

  • ペットと共に暮らせる地域づくりを進めます。
  • 囲いの中で自由に走らせることができるドッグラン公園の設置。