貸農園 

  • 都内各区と連携して利用者を募ります。


県農林振興公社との連携で新規就農者の受け入れ促進



学校給食では地元農産物の利用をすすめます



消費者の健康志向に対応する新たな試みを支援

(有機無農薬、減農薬栽培等)



農業の6次産業化を支援します

(1次:生産、2次:加工、3次:販売の複合化)


県施設の負担金廃止を求めます 

  • 北浦川緑地、芸大緑地は県の公園でありながら取手市が負担


河川と田園環境を生かした魅力づくり

  • 稲戸井調整池整備計画や相野谷川の改修に合わせて国・県の協力を求め自然環境を生かした新たな魅力づくりを進めます。
  • 相野谷川沿いにジョギングコースや遊歩道を整備します。 


県営公園北浦川緑地の整備促進 

  • サッカーコートの整備を県に求めます。


県の施設―競輪場の利活用


災害時の避難所としての整備を県と協議

  • 平常時は、周辺を緑化しジョキングロードとして健康づくりに活用できるように求めていきます。


県政連絡室を設置します

  • 国の事業でも県が予算上で3分の一、あるいは4分の一関わっています。県の情報を収集しいち早く地域に生かすため県政連絡室を設置します。地元選出の県議会議員と情報交換を随時実施します。

不明瞭な取手駅西口開発発注について

  • 民間団体から行政の手続きについて疑義が指摘され訴訟となっています。市自らが入札経過・資料を公開し、検証します。


入札制度改革

  • 入札に当たっては災害時の協力度・社会貢献度をポイントとする等地元企業を育成します。
  • 公正な競争とするため歩切(市側の一方的な値切りにつながる)の撤廃、適正な設計・積算にもとづく予定価格設定を行います。
  • 市職員の設計・積算能力を高めていきます


公契約条例を制定します




地域ごとの住民懇談会の開催 百人委員会の復活 市民からの提案を募ります


夜間議会、子ども議会など開催し、勤労者や子供たちの主張を聴取します

  • この街をより良くするためには、行政だけではなく、様々な立場の方がいろいろな意見を出し合い、自分にはない新しい視点の発見や、気づきを生みだしていくことが大切です。
  • 市民一人一人が力を合わせ、知恵を出し合い、未来への夢を語れる機会をつくります。